ネオ日置とは? About NEO HIOKI
「ひおき」を想うすべての人の拠り所、「もうひとつの日置」
2022年8月、鹿児島県日置市は、「ひおき」を想うすべての人の拠り所として、
メタバース上に「もうひとつの日置」を創造するプロジェクト「ネオ日置計画」を立ち上げました。
テーマは“すぐそこにある日本のふるさと”。
インターネットによる現実の距離感に近い交流と、名所などの再現が可能なメタバースに着目。
「ネオ日置計画」と題した日置を想うすべての方々に向けたプロジェクトを始動させ、
メタバース上に交流拠点「ネオ日置」の建設を進めています。
2025年11月現在、「cluster」、「Roomiq」、「VRChat」の3つのプラットフォームに開設。
2026年1月には、「VRChat」に新たな空間が完成する予定です。
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cluster版 ネオ日置
物見やぐら(展望台)から全景を見ることができる「地図空間」や、島津義弘公の巨大な砂像や噴火する桜島と記念撮影ができる「祭空間」を楽しむことができます。スマホ・パソコン・VRゴーグルに対応したアプリで、気軽で安定的に「ネオ日置」を体験することができます。
- メタバース初心者~中級者向け
- アプリで利用
- スマホ・PC・VR機器対応
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Roomiq版 ネオ日置
「地図空間」「名所空間」「祭空間」「城下町空間」の4つの空間を楽しむことができます。「城下町空間」では、日置市の特産品も購入可能。アプリ不要でブラウザからアクセスでき、スマホ・パソコン・VRゴーグルに対応。手軽に「ネオ日置」を体験することができます。
- メタバース初心者向け
- ブラウザで利用
- スマホ・PC・VR機器対応
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VRChat版 ネオ日置
実在する「大汝牟遅神社」をリアルに再現した空間で、おみくじや流鏑馬を楽しむことができます。2026年1月には、日置市の伝統芸能「太鼓踊り」を体験できる空間が完成予定。スマホ・パソコン・VRゴーグルに対応したアプリで、高品質な「ネオ日置」を体験することができます。
- メタバース上級者向け
- アプリで利用
- スマホ・PC・VR機器対応